産後の悩みの腰痛をモットンで解消しよう。

産後、腱鞘炎に悩んでたけどどうにか治ってきた!

…とおもったら、今度は腰痛がつらくてつらくて…

ふにゃふにゃの赤ちゃんだったのに、

息子ももう8kg。

だっこだーいすきで、ママじゃないとだめ。

そして寝返りごろんごろんうって、

マットの外にでる→私はかがんでマットの真ん中にもどす毎日…

モットンでぽかぽかとお昼寝していると腰が痛いのも忘れてゆーーっくり休むことが
できるので自分が腰痛って信じられなくなるんですよね。

日中寝てる時間もどんどん減って、

ママの体は限界です。

湿布がないと生きていけないわー。

ってくらい痛い!

腱鞘炎のとき、病院でもらったいい湿布、

またもらいにいかなきゃなー。

でもRSとかかぜ流行ってるから、

息子は病院に連れていきたくなくて。

幸い、かかりつけの病院は土曜もやってるから、

週末旦那にみてもらってる間に病院いこうかなー

とおもってます。

ねがえりでこれとか、

ハイハイ始まったらどれだけ体きついんだろう…

誰かが言ってた、

「動くまでは最高にかわいい」

「新生児が一番かわいい」

「動き出したらたいへん…」

っていうの、いまなら納得…

もちろん、息子はめちゃくちゃかわいいんだけどね。

今はぐっすり寝てくれてて、寝顔天使だし。

お肉ぷくぷくでやわらかいし。

わらってくれるし、離乳食もがんばって食べてくれる。

だからこそ、腰痛さえなければもっと遊んであげられるんだろうなぁって思っちゃう。

モットン、絶対に手放すことの出来ないアイテムです。
治れー!腰痛!

モットンの体験談ー私の腰痛の原因と解消法

私は4年ほど前から慢性的に腰痛に悩まされています。4年前はちょうど大学を卒業して仕事を始めた時期なのですが、おそらく事務仕事が多かったことで腰に負担が多くかかったためだろうと思います。運動不足も原因となったかもしれません。あくまでも主観になりますが、私の腰痛経験から原因や解消法を少しご紹介したいと思います。まず、徹底的に腰痛に関係していると感じるのは「ストレスと疲労」です。仕事などで失敗があった時、困難があった時には必ずと言っていいほど腰痛を発症していたことを憶えています。そんな時はストレスの原因をはっきりさせて早く解決するようにしていました。「運動不足」が原因だと感じたときは出勤時に早歩きをしたり、休日にジョギングするなどしていました。私は薬で治すことががあまり好きではないので眠れないほど痛みを感じるとき以外は、あらゆる方法で軽減を心がけていました。その中でも最も効果があった方法がモットンという高反発マットレスで寝るという事でした。腰が悪い人にとったらモットンはマストアイテムと言えると思います。私はモットンのシングルサイズを購入して本当によかったと感じております。
ただ、原因は一つではなく複合的なものもあると思いますのであまりにひどいときには病院へ行かれることをおススメします。

寝ていても辛い腰痛を治すために

育児に追われる毎日。もともと腰痛持ちの私でしたが、1人目の妊娠でさらに腰痛が悪化。そして、続けざまに2人目の妊娠、出産で私の腰は悲鳴をあげていました。下の子の授乳をしてると、上の子が背中に乗ってくるのが日常です。ベビーベッドでオムツを替える、着替えさせる。たったそれだけのことなのに、中腰の姿勢でのその作業は何とも地獄。横に寝転がっても痛い。座っても痛いんです。子供を連れてお散歩へ行ったり、買い物したりしますが、2時間歩き続けただけで真っ直ぐ立てなくなってしまいます。私このままだと歩けなくなっちゃうのかなぁ。無理しないようにしよう!と思っても、なかなか主婦業を休むことは出来ないので、結局無理をしてしまっています。旦那は毎日、朝早くから夜遅くまで仕事だし頼りににくいのが現状。整体や整骨院やマッサージに行く時間もないし。。もう負のスパイラル状態です。でもこんな毎日はもうシンドイ!モットンで寝始めてからは確かに腰への負担は減ってきましたがそれでもまだまだつらい事に変わりはありません。
今度の休日は、モットンでいっぱい寝てから旦那に子供預けてマッサージ行こうかな!

腰痛のメカニズムとモットン

腰痛というのは体の不調のいろんなきっかけとなります。風邪が万病の元といわれているように、腰痛はいろんな痛みの元といっても過言ではありません。
モットンを使用するうえで腰痛のメカニズムに関して知っておくことで効果をアップすることが出来ます。

メカニカルは非常に簡単です。背骨や背筋というのは体の中心であるため左右上下の力が1番かかりやすく、且つバランス感覚を養うためにも多くの筋肉量が腰に集中しています。そこが痛むということは体の中心角を痛めているわけですので、そこから広がって末端となる手、足、頭などにも不調が生じることがあります。

たとえばですがパソコンの操作をし続けていると腰が最初に痛くなってきて頭が痛くなってくるということもあることでしょう。これは腰痛からあがってきている痛みかも知れません。

腰痛の理由で多いのが姿勢の悪化です。最近は前かがみになっている方も増えてきており、そうなると背骨は常に曲がっている状態となります。垂直に体重がかからなくなった腰は上半身の体重を支えようと筋肉を形成するのですが、そうするとその筋肉が不自然に成長し、痛みを伴うようになってくるのです。

デスクワークの方々に腰痛や頭痛の問題が多いのはそういう点があげられます。インナーマッスルが弱い方であればどうしても体を支えきれずに筋肉に負担をかけます。そうすると筋肉は各部につながっているわけですので、末端に影響を与えるわけです。

もしそうならないために何かをするのであれば、まずは姿勢を正しましょう。ですがただ背骨をまっすぐにすればいいというわけではありません。たとえば壁沿いにもたれて姿勢を作ろうとした際、美しい姿勢で在れば壁と背中の間に1個以上のこぶしが入るようにカーブがかかるようになっているはずです。

そして肩甲骨の可動域を意識することも大切です。姿勢の崩れは大きな骨である肩甲骨が猫背で広げっぱなしになっている人は背中も必然的に曲がってしまうため、腰痛の原因となります。つまりは一から姿勢を作り直してやれば腰痛の原因特定と解決策を導くことができるのです。